Representative / Architect
森川 健一
Morikawa Kenichi / 代表取締役・一級建築士祖父・父から続く三代目。都内の建築設計事務所で10年の実務経験を積み、2020年に代表就任。現在も自ら設計を手がけ、月に10日は現場に立ちます。「図面は、家族の暮らしの時間をなぞる作業」が口ぐせ。
1965年創業、三代にわたり地域の家づくりを続けてきました。
私たちのことを、少しご紹介させてください。
設計から施工、お引渡し後のメンテナンスまで。
それぞれの現場で、手を動かし続けてきた専門家たちをご紹介します。
祖父・父から続く三代目。都内の建築設計事務所で10年の実務経験を積み、2020年に代表就任。現在も自ら設計を手がけ、月に10日は現場に立ちます。「図面は、家族の暮らしの時間をなぞる作業」が口ぐせ。
勤続35年、杜乃家の現場を束ねる棟梁。これまでに手がけた棟数は200棟以上。若手大工の育成にも力を注ぎ、自社で4名の大工を育て上げてきました。「一本の木の癖を見極めるのが、大工の仕事」が口ぐせ。
大学卒業後、都内の設計事務所を経て2015年入社。子育て世代のご家族を中心に、これまで60邸以上を担当。インテリアコーディネーターの資格も持ち、設計から内装・素材選定まで一貫してお手伝いします。
※上記の他、自社大工9名・アフターメンテナンス担当2名・資金計画担当1名が、
それぞれの持ち場で一生ものの家づくりを支えています。
地域のご家族と歩んできた、60年の足跡です。